応募書類の開き方

応募書類をエクセルで開く場合の注意事項

マクロを有効にして開いてください。マクロを無効にして応募書類を作成すると正常に記入できません。
※2回目以降、メッセージが出ない可能性もあります。

メッセージバーからマクロを有効にする
1.

ダウンロードしたファイル「33rd_entry.xlsm」を開くと、メッセージバーにインターネットからダウンロードされたファイルに関する注意(保護されたビュー)が表示されます。「編集を有効にする(E)」をクリックして、編集が可能な状態にしてください。


2. メッセージバーに、セキュリティの警告が表示されます。「コンテンツの有効化」をクリックしてください。これでマクロが有効になります。



セキュリティの警告からマクロを有効にする
1. メッセージバーではなく、セキュリティに関する通知のダイアログボックスが表示される場合があります。この場合は、「マクロを有効にする」をクリックして、マクロを有効にしてください。


【重要なお知らせ】 応募書類 書式1(Excel)の不具合対応について

Microsoft Officeの2020年4月配信の更新プログラムの影響で、PC環境によって発生する、応募書類 書式1(エクセルファイル)の不具合事象に対応し、新バージョンの「応募書類 書式1」を2020年5月8日(金)リリースいたします。

応募書類 書式1 (Excel)2020年5月8日リリース版
   ファイル:33rd_entry.xlsm(2.4MB)(Microsoft Excel マクロ有効ブック)

 お使いのPC環境で、弊社サイトより5月7日(木)以前にダウンロード済みのエクセルファイルを開き、以下不具合が発生した場合、改めて応募書類 書式1(エクセルファイル)をダウンロードの上、ご記載・応募提出をお願いいたします。

※すでに5月7日(木)以前にダウンロード済のバージョンにおいて、以下の不具合が発生せず、正常に入力できる場合は、5月8日(金)リリース版を改めてダウンロードし、再作成・応募の必要はありません。

【不具合事象例】
 ・一部項目の入力不可、ドロップダウンメニュー選択時のエラーメッセージの表示、および、ヘルプボタン(?マーク・ボタン)、印刷プレビューボタン等のマクロが動作しない事象
 ・エクセルデータを開き、「編集を有効にする」をクリック、続いて「コンテンツの有効化」をクリックすると、「このブック内のVBAは破損しており削除されました。」というアラートが表示され、マクロが無効となる事象

応募書類の保存について

  保存の際は、上書き保存してください。ファイル名を変更される場合は、「保存する際のファイルの種類」を「Excel マクロ有効ブック(*.xlsm) 」を選択してください。

印刷時のページ設定を行っていない場合は、ページ設定のダイアログボックスが表示されます。1〜2分かかります。

その他

書式1の記入方法
  書式1 記入要領をご参照の上、ご記入ください。

応募前の確認事項
  Power Pointによる書式2と書式3については、以下の方法でファイルサイズをご確認ください。
ファイルサイズが16MB以内でなければ、オンライン応募はできません。

「マイコンピュータ」や「エクスプローラ」から、ファイルを右クリックしプロパティを開いてください。そこにファイルサイズが表示されます。